2018/06/11

高山WS

4.5時間のACOYOGAスペシャル in 高山

写真でのご報告〜!

りゆ&竜平。夫婦で「ダブルRyu」。1Fボクシングジム。2Fヨガスタジオ。

わあ!私の昔のDVD全巻を並べてくれてました。

アロマオイルに水素水。マットはホット用と常温用。充実しています。

「りゆ よが すたじお」オーナー。我らが りゆちゃん。

りゆ よが すたじおインストラクターの皆さんと。

満員御礼でスタート。高山、飛騨、下呂、富山、東京からの皆さん。

受講者の約半分がインストラクターでした。

熱心です。「学びたい!」気持ちがビンビン伝わります。

皆を見守る優しい眼差しの りゆちゃん。

東京、富山から参加してくれた3人以外は、すべて初めてお会いする人ばかり。

ポーズモデルはもちろん、りうちゃん!力強く美しいアサナ。

高山の食材を使った美味ランチ。そして協賛の極天然水。

ランチ明けはまだお腹いっぱい。「指つまみ」で少々また〜り。

撮影はテンセグ事務局エビちゃん。試行錯誤しながらも腕を上げてます。

一体感が出てきました。いよいよ終盤のヴィンヤサへ。

ヴィンヤサ1

ヴィンヤサ2

ヴィンヤサ3

ヴィンヤサ4

皆さん、素晴らしかったです。本当にありがとうございました!

高山から富山へバトンタッチ。魚津の新井かおりちゃん、よろしくお願いします。

8月魚津のフライヤー。

高山 観光編

講座の前日。午後に高山入り。
夕方からちょっとだけ高山観光をしました。


四半世紀ぶりの高山。

高山のテンセグ認定講師、りゆちゃん。呼んでくれてありがとう。

りゆちゃんとは10年の付き合い。

高山といえば「さるぼぼ」。エビちゃん、いっとこー!

雨の中、古い街並み「さんまち通り」散策。

どうしても行きたかったお店。16時半閉店なのでまずはココへまっしぐら。

刀をパロった傘。こーゆーのに食いつくのはエビちゃん。

「酒ばやし」とよばれる杉の葉を玉にした看板が造り酒屋の目印。

大吟醸の深山菊を試飲。

桜や雪の季節に映えって有名なビュースポット「中橋」。

夜は飛騨牛フィレステーキをいただきました。美味堪能!

りゆちゃんご主人の杉田竜平さん。元.日本Sフェザー級チャンプ。

2018/06/08

黒ワンピで高山へ

気にいると同じ服ばかり。

そして実は同じものを2枚持っていたりします。

この黒ワンピは、カーディガンやショールなどで差し色の変化をつけられるので飽きません。


昨日は左を洗濯しました。

今日は右を着て、これから飛騨高山の集中講座に向かいます。

ACOYOGA in 高山!
テンセグ認定講師 りゆちゃんがオーガナイズしてくれました。
初めてお会いする皆さんばかり。
皆さん、よろしくお願いします。

レッスンウエアは、トップスは白、パンツは白黒柄です。


2018/06/06

テンセグ東京FU

テンセグリティー・ヨガ認定講師を対象にした
フォローアップ研修@東京 を開催しました。


東京1期から12期卒の20名。

本当にありがとうございました。













霧島天然水さん、今回も極天然水の協賛、ありがとうございました。




ここから先はつぶやき。

認定講師たちは、各自「ハタヨガのOS」を保有している。私は様々な「アプリ」をプレゼンテーションするだけ。


いつもならデモで終わる。でも認定講師相手ならデモンストレーションで終わらない。披露した後に、そのカラクリの解説までを含むプレゼンテーションをする。大したものでもないけれど、恥ずかしいほど赤裸々に手の内を説明する。で、各自がダウンロードしてくれた中で、頻繁に活用してもらえるアプリもあれば、DLした事すら忘れ去られるアプリもある。それもOK。なんでも自由。

フォローアップ研修の内容を作る際、
「認定講師たち全員を満足させるのは不可能」と言い聞かせる。
それでも「最小公倍数のハードルを1mmでも高く」悩み苦しむ。

ACOテン最新デモの最初に放つ言葉から、後半~終盤のビジネスハウツーみたいなパートのポイントまで、根底に流れている本質が同じこと。長い1日の中で、手を替え品を替えているようで、ひとつの共通テーマに帰結させて作るシナリオ。

なんて偉そうに言ってるけど、まだ全然ダメ。
だけど、それを考慮して作られてるのかな?という意識で臨んでもらったら、気づきはかなり変わると思う。
腑に落ちて参考にするところ。反面教師的に参考にすべきところ→私をガシガシNG例としてもらって構わない。。。けど、とりあえず「残念な例」としても、ゼロよりは素材があるからベターじゃない、かな。

そんな(真摯な思いも姑息な思いも)あれやこれや行き交う中、私として大事なのは「やり過ぎない」こと。
逃げじゃないが、やり過ぎると「ACO、うぜぇ」になってしまう。
1年かけて頑張って75%くらい作り込み、あとの25%は参加者に託す。
皆が参加者として、参加者同士のインタラクティブな体験として。
同窓会、新たな出会い、優越感と劣等感う~ん、適切な言葉が浮かばないけど、有象無象な思いがあり。

だから、プログラムに空間を持たす。
「空白」じゃない。
「空間」! 
参加者意識、主体性、責任感、焦燥感、飢餓感、安心感、再確認、甘え、etc.

フォローアップはそんな感じ。

TTはインパクトで終わる。
今年のFUもインパクト!のあとで、あれ?なくらいアッサリ終わらせた。

フォローアップは「新しい振り付けをもらう」のとは全く、まーーったく違う!テンセグの場合は、ね。

2018/06/05

Life in the Desert

届いた!


twitterで毎日最初にチェックする@はなももさん美奈子アルケトビさん

UAEの砂漠でたくさんの動物と暮らす彼女の日々の写真集。


ラクダの上で昼寝するネコなんて当たり前の光景。

2018/06/02

ポコ命日

私にとっては永遠に世界一のイケニャン。

ポコ。会いたいな。

2013.6.2 没